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青木葉通りが終点を迎えるあたり、藍染の暖簾が目を惹く和食店を発見…実はこのお店、都内の一流料理や茶懐石の料理人として修行を積んだご主人が『多摩で一番』といわれる鰻を焼く銘店と言われ、遠方からもたくさんお客様が訪れます。平成13年のオープン、”鰻の鮮度”にこだわるご主人が、静岡県吉田町産の活鰻を目の前で調理します。まつこと30分、秘伝のたれと最高級コシヒカリの美味しさが一体となり、誰もが満足する特選鰻重(¥2310)の完成です。カウンターですごす至福の時間…彩りも美しく、季節感に満ちたお料理が芋焼酎【「天使の誘惑」・「吉兆宝山」ほか】の美味しさを惹き立てます。ランチタイムの『松花堂弁当』(¥1050)は一日限定15食(月曜日を除く)、リーズナブルなお値段がうれしい『うな丼』(¥1050)も見逃せない美味しさです。来たる『父の日』と『土用丑の日』、『四季の詩』ご主人の心遣いでうれしいサービスが用意されています。いよいよ始まる『新子うなぎ』の入荷(6月下旬〜)もお楽しみに…。
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