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2004年9月
プレゼント感想
還暦を迎えた今月の嬉しいプレゼントになりました。昭和19年8月11日の紙面を見ると、終戦まであと1年という苦しい戦況がひしひしと伝わってきます。そんな戦争の記事ばかりで埋め尽くされたし面を見ていたら亡き両親のことを鮮明に思い出しました。こんな大変な時期でもかかわらず生命を与えてくれた両親に感謝の気持でいっぱいです。
(誕生日新聞の感想)
唐木田 Kさん
今回は亡き父の誕生日。東京朝日新聞でした。第1面6段にわたり細かい文字で埋まり明治31年の国内外の情勢が良くわかりました。始めての総選挙の光景、当時の東京市内を府下(東京府)と表現してあり、戦前を知る私らとしてなつかしさいっぱいでした。
(誕生日新聞の感想)
豊ヶ丘 Wさん
この秋、娘が結婚をします。式の準備をしながら私達の結婚した日は…と思いお願いしました。とても興味深く見せていただきました。ベトナム戦争の文字をみて昔を感じます。
(記念日新聞の感想)
南野 Kさん
いただいた新聞、昭和12年8月25日は父の誕生日です。実は私の娘は平成12年8月25日。12・8・25と偶然にもすべて同じ数字になり父は大喜びです。今までほとんどクローズアップされることのなかった父の誕生日が娘の誕生により大イベントになり、毎年合同お誕生日パーティーが盛大に行われるようになりました。今年のお誕生日プレゼントはこの新聞をプレゼントしました。67年前の新聞の内容に弾む誕生会でした。
(誕生日新聞の感想)
乞田 Hさん

(誕生日新聞の感想)
中沢 Kさん
いいにおいですね。とってもかわいいし。もうちょっと大きいほうがよかった…。でも、ほんとうれしいです。ねるとき、ずっとそばにおいています。
(イルカさんの「うたたねピロー」の感想)
馬引沢 Hさん
マニキュアを塗ったつめでプルトップをあけるのをいつも気になっていたので、こんな物があるのかと応募しました。実用的な上、デザインもとてもかわいくて大変気に入っています。
(ペットボトル&プルトップオープナー&エナメルリムーバーの感想)
馬引沢 Sさん
もう最高、超ベンリ!一見ペットのふたと合うのかな?でも、ピッタリ。いつも困っていたプルトップ開けるのが楽しくなるくらい、でも、しかし、私はマニキュアしたり、爪が長かったりでコレほしかったのじゃないのよネ。お台所でも使っていいかな?大切にします。
(ペットボトル&プルトップオープナー&エナメルリムーバーの感想)
落合 Iさん
茹で始めたら「きなこ」の様な豆の香りが台所いっぱいに広がり、ビックリ!いつものそうめんに飽き飽きしていた家族も、薄いグレー色の麺にひかれ黒豆の香りに食欲倍増。あっというまに平らげてしまいました。
(「小豆島手延黒豆そうめん」の感想)
愛宕 Fさん
色は一見黒いけど、とても腰がありおいしくてついつい食べ過ぎるほどでした。夏には何よりのご馳走です。
(「小豆島手延黒豆そうめん」の感想)
鶴牧 Oさん
わたしは、「よだかの星」が面白かったです。かなしいお話という印象がのこっています。よだかがかわいそうでした。よだかがなぜそんなにいやがられるのだろう?そう思いました。また、ゆきえさんのお話し会を楽しみにしています。
(「賢治朗読会」に参加しての感想)
愛宕 Aちゃん
ゆきえさんの賢治朗読の会は2回目だけど面白かったです。特に、2番目に読んでもらった「小さな木ペン」が良かったです。「どうしていいか」で終わってしまってその先が知りたいです。それと、あんなすごいエンピツがあったら勉強が楽しくなりそうです!また、ゆきえさんの絵本の会・朗読の会どちらでも参加したいです。
(「賢治朗読会」に参加しての感想)
愛宕 Hちゃん
夏休みに家族で行きました。小4中2の娘達は大変興味を持って見学しました。見学後中華街に行き腹一杯の料理を食べ、大満足の一日となりました。
(「帆船日本丸&横浜マリタイムミュージアム」を訪れて)
豊ヶ丘 Aさん

(「驚異の大恐竜博」を訪れて)
唐木田 Kさん

(「サンシャイン水族館」を訪れて)
諏訪 Yくん

(「こどもの国」を訪れて)
鶴牧 Yちゃん(2さい)

(「サンシャイン水族館」を訪れて)
永山 Tくん(9さい)

(「驚異の大恐竜博」を訪れて)
鶴牧 Tちゃん(5さい)

(「驚異の大恐竜博」を訪れて)
唐木田 Tくん(10さい)

(「サンリオピューロランド」を訪れて)
伊勢市 Mちゃん(2さい)

(「深大寺温泉ゆかり」を訪れて)
唐木田 Nちゃん

(「クア・ガーデン」を訪れて)
落合 Nちゃん
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